2005年12月16日
手ぶらで為替取引プログラム
InterbankFXでの自動取引の動作が安定してきた(収益は安定していないが・・・)ので、プログラムをInterbankFX用に特化させることにしました。要はこれまでDynaorderとの通信用に作ってきたコードをばっさり切り捨て、プログラムをスリム化しました。
これまでFXCMとDynaorderのプロトコル変化に合わせて結構頻繁にプログラムを改変してきたのですが、制御がかなり複雑になってきてわけがわからなくなっていました。これらをばっさり切り捨てると、プログラムが半分以下になりすっきりしました。
すっきりしたところで、新規にプログラム名を命名してみました。
「Tebura de FX Trading」
そのまんまですが、気持ちの問題です。来週からユロスイとポンエンで気持ち新たに自動取引を開始したいと思います。
その前に今週の収益を計算するのが怖いのですが・・・それぞれストップロスが3回ずつかかっています。
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